新上五島町
長崎県 五島列島 新上五島町 公式サイト
2010年 05/17(月)
県議会議員、世界遺産構成資産候補等を視察
県議会議員、世界遺産構成資産候補等を視察
5月12日(水)~13日(木)にかけて長崎県議会世界遺産登録推進等特別委員会委員と関係職員一行が、県内調査の一環として五島市の構成資産候補を視察した後、引き続き新上五島町の構成資産候補等を視察しました。 一行は、構成資産候補である青砂ヶ浦天主堂や頭ヶ島天主堂、火災から約3年振りに復元された江袋教会などを訪れ、町職員や信徒代表者などの説明に耳を傾けていました。 委員からは、「世界遺産登録を目指すうえでの町と教会との協力体制」や「世界遺産登録に向けての信者の意識」に関...
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2010年 04/06(火)
講演会『鉄川与助と教会』開催
近畿大学産業理工学部の川上秀人教授を講師にお招きし、 『鉄川与助と教会』と題して下記のとおり講演会を開催いたします。 入場は無料となっておりますので、皆様方多数のご来場をお待ちしております。 記 【とき】 平成22年4月11日(日曜日) 14時~16時 【ところ】 鯨賓館ホール 【共催...
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2010年 02/16(火)
文化的景観シンポジウム
文化的景観シンポジウム
2月11日、鯨賓館ホールにおいて、『上五島の文化的景観』について建築や民俗、歴史調査など様々な分野の調査をお願いしている先生方を講師に招き「上五島の文化的景観シンポジウム」を開催しました。 会場には、日頃耳にする機会のない専門家から見た「上五島」についての貴重な意見を聞こうと約160人の町民が集まりました。 教会建築を担当している川上先生(近畿大学)は、「日本の教会建築の歴史を見ることができる地域である」。 民俗調査担当の加藤先生(ウエス...
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2009年 11/30(月)
椿の島を目指して
椿の島を目指して
11月28日、上五島海洋青少年の家において、五島市で椿の第1人者として活動している岩永章さんを招き、椿の愛好者ら約20人が参加した座談会(上五島やぶ椿会主催)が開催されました。 今回は、町内で見つかった珍しい椿を紹介し、岩永さんが手掛けて来た新種の紹介の仕方や命名の仕方などが説明され、今後は共に情報を交換し合い五島を椿の島としてPRして行きましょうと呼びかけました。...
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2009年 10/22(木)
イベント情報(青少年の家)
イベント情報 2009 秋冬 青少年の家では、様々なイベントを企画しています。お気軽にご参加ください。 ① 11月14日(土) 9:30~13:00 さわやかウォーキング(約7キロ) ② 12月5日(土) 9:00~12:30 ふれあい餅つきのつどい ③ 12月23日(水)祝日 9:0...
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2009年 08/21(金)
景観条例(案)に対するパブリックコメントの実施について
新上五島町は、雄大な自然景観を持つ島々に、人々の生活や地域の文化などが溶け込んだ情緒ある美しい景観が特徴です。 このような、自然、歴史、文化等と調和した良好な景観の形成の促進を図り、もって魅力的なまちづくりを推進するため、この度、景観の形成に関し必要な事項を定めた「新上五島町景観条例(案)」を作成しました。 この条例(案)について、「新上五島町パブリックコメント実施要綱」に基づき住民の皆様に公表し、意見等をお伺いしたいと考えております。 ...
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2008年 08/06(水)
町内の教会が切手シートに
町内の教会が切手シートに
町内の教会が切手シートに 世界遺産登録へむけて! 本町では、世界遺産登録へむけたPR活動の一環として、写真等を提供し、郵便局へお願いしていましたオリジナルフレーム切手シート(80円切手10枚入り・1シート1,200円)が、8月1日(観光の日)より、町内12郵便局(簡易郵便局、切手発売所を除く)限定で一斉発売さ...
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2008年 04/28(月)
世界遺産登録へ向け~県議会等視察~
世界遺産登録へ向け~県議会等視察~
県議会世界遺産登録推進特別委員会や県の知事公室長など総勢20名が、4月23~24日にかけて本町を訪れ、キリシタン洞窟や「長崎の教会群とキリスト教関連遺産」の構成資産候補である頭ヶ島天主堂、青砂ヶ浦天主堂などを視察し、町の世界遺産推進室や地元の信者などから歴史的背景や教会堂の説明を受けました。 また、役場会議室では、世界遺産登録へ向けての本町の取り組み状況や意見交換会も行いました。 井上町長は、「私共も世界遺産登録へ向け各関係機関と連携して全力で取り組みたい。」と力...
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2008年 04/16(水)
西海の教会群に鉄川与助の足跡をたどる
西海の教会群に鉄川与助の足跡をたどる
建築士 渡邉さん講演会 「西海の教会群に鉄川与助の足跡をたどる」 4月12日、鯨賓館において、千葉県在住の建築士 渡邉義孝さんによる「西海の教会群に鉄川与助の足跡をたどる」と題した講演会(上五島歴史と文化の会・新上五島町共催)が開催されました。 渡邉さんは、新上五島に残る鉄川与助さん等が西洋様式と日本古来の技法を上手く組み合わせ手掛けた教会群に建築学的魅力を感じ、以前より何度も来島し、趣味の水彩画で描き続けております。 今回は...
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2008年 03/27(木)
世界遺産の有識者一同来町
世界遺産の有識者一同来町
3月21日、世界遺産を登録するユネスコの総会決議に基づき、文化財保存や修復技術の水準向上を担う国際専門機関「イクロム」(国際文化財保存修復研究センター)のムニール所長・アブドゥルラスール イラン国立文化財研究所長・世界文化遺産学専攻長の筑波大学大学院 日高教授ら世界遺産登録に関係する有識者一同が、新上五島町の状況をはじめ、頭ヶ島天主堂などを視察しました。 一行は、担当者から、迫害の歴史や教会建築の説明を受け、天主堂内部に入り「このように離れた島で、西洋と日本の技術が見事に融合されて残ってい...
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2008年 03/26(水)
世界遺産登録への道のり
世界遺産登録への道のり
世界遺産登録への道のり 長崎におけるキリスト教の伝来と繁栄、激しい弾圧と250年もの潜伏、そして奇跡の復活・・・。世界に類を見ない布教の歴史を物語る「長崎の教会群とキリスト教関連遺産」は、平成19年1月、ユネスコの世界遺産暫定一覧表に登録されました。 ※暫定一覧表とは 将来「世界遺産一覧表」に登録する計画のある物件を、国が「暫定一覧表」としてユネスコに提出します。この暫定リストに登録されていないと世界遺産委員会へ推薦書...
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